Master<->Detailみたいなページ構造を作りたいとき、AndroidはバックボタンがありますがiOSはバックボタンがないので左上にバックボタンを表示しなければいけません。   iOS8の標準のナビゲーションを使うことでバックボタンを表示できます。 そのような構造にしたいとき、iOSとAndroid間で構造がめんどくさいことになるのでサンプルを作りました。 NavigationSample この最小サンプルからつくり始めるとMaster<->Detailの構造をもったプロジェクトができます

  がんばってFarseerPhysicsEndgineを使えるようにしました。   使ったのはPCL移植されているFarseerPhysicsEndginePortable。 DebugViewもちゃんとでます。   基本的なつかいかたはサイトを参照してもらえば大丈夫だと思いますが、 最初のゲーム画面をPhysics2DScreenとすることで物理エンジンを体験できます。   さらに地味に2DCameraにも対応しました。

Javaで外部プログラムの呼び出しはProcessBuilderですが、外部プログラムがもし、標準入出力で対話してくる場合、非常に扱いがめんどくさくなります。   外部プログラムの出力はProcessのgetInputStreamメソッドでストリームから読み込むのですが、もし外部プログラムが入力待ちになったらread()メソッドで処理が止まってしまいます。 そこで、外部プログラムから受け取った文字が入力待ちの前の文字ならストリームからの入力をやめる。という処理をします。 この場合想定しうる入力待の前の文字列すべてで条件判定しなきゃなのでもっといい方法だれか教えてください。   そして、外部のプログラムに出力するには BufferedWriterで write()、newLine()、flush() のメソッドを順番に呼べば外部のプログラムへ出力できます。

完全に私的メモ