なぜか今までスタート画面のタイルが並べ替えできていたのにここ最近で急にスタート画面のレイアウトを変更できなくなってしまいました。   @garicchi 変なポリシーが適用されてたりしないですか?https://t.co/9zo3ql2Evj ローカルポリシー(gpedit.msc)確認してみるといいかもです — Masato (@mst8000) 2016年3月29日 どうやらグループポリシーの設定がおかしいらしいとのこと 設定のパーソナル設定を見てみると、一部の設定は組織によって管理されています。と表示されていました。 というわけでグループポリシーエディタでグループポリシーを編集していきます。 グループポリシーはgpedit.mscというプログラムで編集できるのですが通常なら以下のパスに入っているっぽいです。

私のWindows10には入っていなかったので下記のサイトを参考にgpedit.mscをインストールしました。 ローカルグループポリシーエディターのインストール方法 – LSnewsbox gpedit.mscではコンピュータの構成->管理用テンプレート->タスクバーと[スタートメニュー(ry のスタート画面のレイアウトという設定が謎に有効になっていたのでこれを「未構成」に変更し、Windowsを再起動すると無事スタート画面のタイルを並べ替えることができました。   めでたしめでたし

動画 youtube Channel9 UWPの画面デザイン UWPの画面デザインはXAMLファイルによって記述されます。 XAMLとはXMLを拡張したようなマークアップ言語のことで、VisualStudioでXAMLファイルを開くとデザイナーによって画面デザインをしながらXAMLを書くことができます。 また、UWPの画面を記述したXAMLファイルにはコードビハインドと呼ばれるプログラミング言語(C#など)を記述できるファイルが存在し、画面上の挙動をプログラミングすることができます。 XAMLコントロールの配置 UWPの画面記述言語であるXAMLは、ButtonなどのコントロールをXAMLとして記述することで配置できます。 左のツールボックスからbuttonを探し、デザイナーの画面上にドラッグアンドドロップします。 すでにXAML上ではGridコントロールが配置されているため、Gridコントロールの子要素としてbuttonを配置することができます。 Gridコントロールは子コントロールを余白を指定して配置することができるコントロールのため、buttonコントロールは余白を設定して位置を変更できます。 Clickイベントのフック XAMLコントロールにはイベントというそのコントロールに起きた挙動をフックする機能があり、たとえばbuttonならばbuttonがクリックされたとき、Clickイベントが発動します。 イベントはコードビハインドによってフックすることができ、イベントがおきた時の挙動を記述することができます。 イベントはコントロールのプロパティウインドウの中にある雷のようなマークを選択すると一覧を見ることができ、その中のイベントをダブルクリックすることでコードビハインドにコードが自動生成されます。 また、buttonなどの場合はbutton自体をダブルクリックしてもコードビハインドにコードが自動生成されます。 このコードビハインドに自動生成されたメソッドはイベントが発動したときにこのメソッド内が実行されるという意味になります。 XAML上ではClick属性にコードビハインド上のメソッド名が記述されることでひも付けています。 MessageDialogの表示 ではコードビハインドにダイアログを表示するコードを記述します。 UWPではMessageDialogというクラスがダイアログを表示することができるのでnewし、コンストラクタに表示したいメッセージを記述します。 注意点としてMessageDialogのShowメソッドではMessageDialogが表示されたときUIが止まってしまわないように非同期にする必要があり、UWPでの非同期記述方法はメソッドにasyncとつけ、非同期開始するところでawaitをつけます。 こうすることでawait以降はMessageDialogが閉じたあとに実行されることになります。

前々からやろうやろうと先延ばししてきた開発動画投稿ですが、ついに重い腰を上げて動画作成をしました。 第1回は実験的にですがUWPの開発環境の構築とプロジェクト作成まで、ぼそぼそと解説しながらの動画になります。 続くかはわからないですが続くまで続けたいですね。 動画に関するご要望があれば までお願いします。   The ability of students to transfer provides an important index of learning that www.essayclick.net/ can help teachers evaluate and improve their instruction

動画 ・youtube ・   VisualStudioのインストール UniversalWindowsAppの開発にはVisualStudioというツールが必須になります。 にアクセスしてCommunityEditionのインストーラをダウンロードします。 インストール時に、機能の選択からユニバーサルWindowsアプリ開発ツールというのをチェックするのを忘れないようにしてください。 新規プロジェクトの作成 VisualStudioをインストールできたら ファイル->新規作成->プロジェクトと進み、 テンプレート->Visual C#->Windows->ユニバーサル->空のプロジェクトを選択し、 OKをクリックすることでアプリを新規作成できます。 開発者モード デフォルトではWindowsは開発者モードではないので設定から開発者モードに入ります。 設定->更新とセキュリティ->開発者向け->開発者モード デバッグ実行 ローカルコンピュータと書いてあるところをクリックすると、作成したアプリを実行することができます。 Jott is helpful jott was developed by jared allgood and jayson ahlstrom of juxta labs, a prominent app developer with http://phonetrackingapps.com a knack for developing apps teens love

普段はAzurerなわけですがふとAWS使ってみたいなぁと思いAzureでいうDreamSpark的なものを探していたところ AWSも学生ライセンスみたいなのがあればつかうんだけどなぁ — がりっち (@garicchi) 2016年2月29日 何やら学生ライセンスがあったようですね。知りませんでした @garicchi AWS Educate というプログラムがあるようですよ https://t.co/yvv6blcxvc — ぺたっち (@petach) 2016年2月29日 調べてみると何やらほぼ1年くらい前から発表されてたらしいです。 アマゾン、クラウド技術の教育を支援するプログラム「AWS Educate」を発表 AWS Educateにアクセスしてみると、このような利点が表示されてました。 多分いちばん重要なのはAWSクレジットだと思うのですが、非加盟校だと年$35って一体何に使えるのかよくわからないですがとりあえず年$35のクレジットはもらえるっぽいです。 ちなみに加盟校かどうかを調べることができるのですが本学は非加盟校でした。   では「今すぐご登録ください」から登録してみます。 Appy for AWS Educateという画面になるのですが多分Studentsで大丈夫でしょう。 そして、ここでAWSのアカウントコードがひつようになります。 つまりAWSにすでに登録してないとダメなわけですね。 AWSに登録して、アカウントコードを貼り付けてAWS Educateに登録するとこのような画面になります。 まだお前のアカウント説明レビュー中だからちょいまっちという感じっぽいのでしばらく待つと、このようなメールがきました。 どうやらメールアドレスはac.jpドメインじゃないとダメぽいですね。 ということでac.jpのメールアドレスで再登録   すると、Congratulations!という文章とともに$35のクレジットのプロモーションコードが送られてきます。 プロモーションコードを設定から適用すると、$35のクレジットが追加されました。   $35で何ができるのか、どのサービスが無料なのかよくわかってないですがAzureとの差がだんだん見えてきて勉強になります。   AWS Educateの登録についてはyoutubeに公式の動画がありました。 あと、課金Alertの設定をやっておきましょう。