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Blur(ぼかし)エフェクトをかける

UWPにてXAMLコントロールに対するBlur(ぼかし)効果は廃止されました。 しかし、RenderTargetBitmapというXAMLコントロールをビットマップ化するAPIを用いてビットマップ化 -> ぼかし画像処理 -> …

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【cocos-2dx+Windows10ゲーム開発】メニューを表示する

cocos-2dxでメニューを作成するにはMenuItemImageクラスとMenuクラスを使います。 まず、MenuItemImageを作ります。createメソッドにはメニューを押していないときの画像、メニューを押したときの画像、とメニ…

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【cocos-2dx+Windows10ゲーム開発】画像を表示する

cocos2dxで画像を表示するにはSpriteクラスを使います。 createメソッドに渡す引数はcocos2dxのResourcesフォルダからの相対パスになります。 画像の表示位置はsetPositionメソッドにVec2構造体を参照…

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【cocos-2dx+Windows10ゲーム開発】空のシーンを作る

cocos2dxで空のシーンを作るにはLayerクラスを継承したシーンクラスを作ります。 CREATE_FUNCマクロはautorelease付きのcreateメソッドを作ってくれます。 createSceneメソッドではSceneを一つ作…

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【cocos-2dx+Windows10ゲーム開発】タッチイベントを取得する

cocos2dxでタッチイベントを取得するためにはEventListenerTouchOneByOneを使います。 イベントリスナーを取得したあと、それぞれのタッチイベントに対しラムダ式でメソッドを登録することでそのイベントが発生したときに…