通常では補足できない例外を補足するには

例外が起きたときは基本的に処理が止まりますが、
すでにどこかで保続されている例外であったり、通常では補足することができない例外も存在します。

それを補足するには、VisualStudioのメニューバーの[デバッグ]→[例外]を押します。

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ダイアログが表示されるCommonLaunguageRuntimeExceptionの例外がスローされたときにチェックを入れましょう。

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これで大体の例外は補足できます。

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